こんにちは、エンゼル幼稚園 採用担当です😊
就活中の学生さんと話していると、こんな声をよく聞きます。
「エンゼルって大きい園ですよね。先生の数が多すぎて、なんか怖くないですか…?」
「アットホームな小さい園のほうが、馴染みやすいのかなって。」
すごく正直な不安だと思います。そして、私たちも「そう思う学生さんがいるだろうな」と、ずっと考えてきました。
だから今日は、正直にお答えします。
■ エンゼルって、どのくらい「大きい」の?🏫
エンゼル幼稚園は、先生の数が約50名。四日市市内の私立幼稚園の中でも最大規模です。
「50人!?名前を覚えるだけで大変そう…」と思いましたか?(笑)
そのお気持ち、よくわかります。でも少し聞いてください。
■ 実は、先輩の1人がそう思っていた✨
今エンゼルで活躍しているY先生は、就職する前にこう思っていたそうです。
「最初はこんなに大きな園で働けるかな、大丈夫かなって、正直不安でした。」
でも、働き始めて変わったことがあります。
「今は悩みよりも、楽しい!幸せ!という気持ちの方が断然大きくなりました。」
不安を抱えていた人が、自分の言葉でこう言える。それって、すごくリアルな話だと思いませんか😊
■ 大きい園だからこそできること、3つあります🌟
① 悩んだとき、相談できる先輩が必ずいる👩🏫
小さい園では、同じ境遇の先輩がいないことがあります。でもエンゼルには50名のスタッフがいる。自分と近い年齢の先輩、似た悩みを乗り越えた先輩、子育てをしながら働く先輩…いろんな人がいます。
「悩んだときに、一人にしない。」これがエンゼルのあたたかさです。
② 1年目の働き方が、ちゃんと守られている🙌
大きい園だからといって、いきなり「はい担任よろしく!」とはなりません。
1年目はフリーとして先輩の保育をじっくり見て学ぶか、もし担任になっても経験豊かな補助担任の先生が必ずそばについてくれます。50名の先生がいるからこそできる、手厚いサポート体制です。
③ いろんな「保育スタイル」を間近で見られる👀
先生の数が多いということは、それだけ多くの保育を間近で見られるということ。フリーで複数のクラスに入ることで、「こんな声かけの仕方もあるんだ」「このクラスはこんな雰囲気なんだ」と、自分の保育の引き出しが自然と増えていきます。
小さい園では、なかなか味わえない学びです。
■ 「アットホーム」って、人数じゃないと思う🏡
正直に言うと、エンゼルのことを「大家族みたいな職場」と表現する先生たちがたくさんいます。
50名いても、大家族。
それは人数ではなく、困ったときに助け合える関係があるかどうかだと思っています。
先輩が後輩の話を聞く。園長先生が保育の悩みを親身に聞いてくれる。そういう文化が、70年かけて積み重なってきたのがエンゼルです。
■ まず、自分の目で確かめてほしい👣
「大きい園って馴染めるの?」この答えは、文章より実際に来てみた方がずっとわかります。
わくわく園内ツアーでは、実際の保育の様子を見学できるのはもちろん、先生たちに直接話を聞く時間もあります。
「大きい園が不安」と思っている方ほど、ぜひ来てみてください。
その不安が変わるかもしれないし、やっぱり小さい園が向いてると気づくかもしれない。どちらでも、来て損はないと思っています😊
みなさんの来園をお待ちしています♪




